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誰かを想い、唄う歌は美しい/karisome
型番 A243
販売価格 1,000円(税74円)
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【karisome】

2011年、ボーカルとしてビジュアル系バンドに加入。音源1枚リリース。ライブ活動を精力的に行うも、2012年夏にバンド解散。ソロでの活動を続ける中、親交のあったTakeyan氏(ex-Masterpiece, KNIGHTS OF ROUND, Mergingmoon)より「きっかけを作りたいならまずは自分の名刺代わりになる音源を作ってみたらどうか」との助言を受け、音源制作を決意。 Takeyan氏の助言と協力の下、2013年後半からデモ作りを始める。Takeyan氏が既に永住のためイギリスに渡っていることから日本とイギリスでの制作となる。 Takeyan氏と親交のあるプロミュージシャンより各楽器のレコーディングの協力を経て、2014年5月、自主制作音源完成。

ホームページ(https://twitter.com/karisome_sngr

【誰かを想い、唄う歌は美しい】

1.都忘れが咲いたなら

アッパーなロックサウンドにピアノとストリングスが切なさを奏でた楽曲。2012年に逝去した祖父への追悼の意を込めた鎮魂歌。

2.Life goes on

4つ打ちのリズムとシンセサイザー、バンドサウンドが絶妙に混ざり合う、人と人との繋がりや感謝を唄ったポップチューン。テーマは「縁は奇跡」。

3.Aquamarine

壮大なロックバラード。アコースティックギターとピアノの音色が切なさを演出している。「永遠と愛」をテーマに、アクアマリンという宝石に自身を比喩した叙情詩。

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